どうする日本語!!

と、いうか

子供の話が分からない(>_<)

日曜の電車は

吉本の笑いよりも奥が深く

宇宙人の交信より謎でやんすよ・・・

 

コシパンっておこられてやんの

 

こしぱん

ぱん・・・ってパン?!

こしあんのパン?

 

漢字変換できない・・・

 

コシパンってねぇ~

腰で穿くズボンなんだって~

 

へっえっ~ぇ~

 

腰パンなんだ

 

一つ賢くなったぁ!
 ☝ どこで使うってカンジですが・・・(>_<)

この服、ねぇちゃんのカリパクしてん

 

カリパク・・・

かりぱく?

 

借りぱく

借りてパクル

借りたまま返さないこと・・・

 

ふぅ~ん

 

若者言葉辞典」なるものも売られているらしいでやんすよ

いったい

どこ

何のため

買うんでやんすか?

 

こんな記事も見つけたでやんすよ(>_<)

若者の言葉「?」 警察、解読苦闘

携帯電話やインターネットの影響を受けた言葉や極端な省略語など、10代の間で増え続ける新しい「若者言葉」と警察が格闘している。言葉の意味が不明だと、街頭補導やコミュニケーションもうまくいかないためだ。「鬼デン」や「久プリ」って?…。警視庁や山形県警では、補導などの際に聞いた若者言葉を集め、一覧表にして“勉強”するなど苦労も絶えない。お父さん、お母さんも若者言葉が「イミプー」(意味が分からないの意)では困る?

警視庁管内の今年の深夜徘徊(はいかい)や喫煙といった不良行為による補導人数は4万8980人(八月末現在)。50代の警視庁幹部は「補導では素行を知るのに、話を聞き出すことが大切。だが、最新の若者言葉を知らないと、コミュニケーションも取れず、会話が成立しない」と話す。

そこで、昨年から補導活動中に少年、少女が使った言葉を補導員がメモし、“勉強”することに。

山形県警では「ちゃっきょ」(携帯の着信を拒否すること)や「久プリ」(仲間で久しぶりにプリクラを撮ること)、「パクる」(ナンパする)など28種類の若者言葉を集め、補導活動や相談に役立てている。

 

言葉は生きているものでやんす

だって

あの古典などの言葉

今使っている人いないでやんすよ

 

使わなければ消えていくだけでやんす

 

30代だからといって言葉を知っているでやんすか?

 

目もくれない

目もくれないほどケチなこと!

 

と言い切る大人いるでやんすよ?

 

日本語破壊の一因は…

4日付当欄に、普通の日本語が若者に通じない、という話を書いたところ、各方面から共感の声が寄せられた。

 「医者に『他山の石』と言ったら意味が通じなかった」「講演会で若者に『使命感に燃えて』と言ったら『名前(氏名)が燃えるのか』と聞き返された」などなど。

 さらに、寄せられた声に耳を傾けていると、どうやら語彙(ごい)の乏しい若者の範囲は10代、20代にとどまらず、我々30代、40代も、年配の方の目には、十分、「言葉を知らない世代」と映っているようなのだ。確かに、若者に「昨今」や「勝手が違う」が通じないのも驚きだったが、同年齢の友人に「泣いて馬謖(ばしょく)を切る」と話したら、「……。馬食?」と返されたのも衝撃だった。

メールのせいでやんすか?

rinrinは

なんでもかんでもメールのせいにするの如何なものかと思でやんすよ?

その世代や業種にしか使われない隠語のような存在は

安心できるでやんすよ

その証拠に

大人が使い始めた

若者ことばは

もう使われなくなる・・・

 

故事成語やことわざや熟語を知らないのは

使わなくても

話が通じるからでやんすよ

 

でも、

消えていく言葉があるのは寂しいと思でやんすよ(V)o¥o(V)

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