妄想のマイブーム
[ 2007年10月30日 10時00分 ]エキサイト
「雲への列車」という名の列車がある――まるで空想の乗り物のような名前だが、ちゃんと実在する。いったいどこへ連れていってくれるんだろう? と名前を聞くだけで旅心をくすぐられる人も多いはず。
この列車に乗れるのは地球の裏側、アルゼンチンの北部にあるサルタ。この街から標高4,200mに架かるポルボリジャ鉄橋まで、スイッチバックを繰り返しながら進んでいく。まさに「雲の上」まで登っていくからこの名前がつけられたというわけだ。いわゆる観光列車で、往復438kmの道のりを約14時間かけて走る。
この秋
友人のよっさんが
ロッキー山脈列車の旅に行った話を聞いて以来
列車の旅がしたい❤
無駄に
列車の旅のサイトなんかを開けちゃったりして
日々妄想生活に拍車がかかっているでやんす
たとえば
インディアンパシフィックもいいなとか
青海チベット鉄道やダージリン・ヒマラヤ鉄道も
ツボ!!
ずず~っと前に乗った寝台列車
中等学校の少年と
言葉がお互いに不自由だった割に
結構気が合った
長い停車時間の間には
わざわざ部屋まで停車駅の名を教えに来てくれたり
駅に降りたら
屋台でモノを買うのを手伝ってもらったり
そういや
よっさんは
今回
韓国人ご夫婦と仲良くなったとか
いや
しかし
列車の旅や船旅に妄想を走らせるよりも
いまは
出石・・・
明石からは微妙な近さの出石
泊まりの旅にするには近く
日帰りにするには
ちょい
見どころが満載・・・・・・
しかし
車でないと不便な出石
車の乗れないrinrinには
JR播但線が
交通手段(*^_^*)
おぉ~列車の旅ができるじゃん・・・・・・?!
いや
でも
出石
ちょい路線からも離れているんでやんすよね~
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» 雲への列車 [たま日記]
地球の裏側を走る! 雲への列車
この列車の魅力は、なんといっても道中の風景。荒涼とした大地や鮮やかな色合いが印象的なトロ渓谷など、窓からの景色は圧巻。刻々と変わっていく風景は、みていて飽きることがない。車内には売店や食堂もある。乗客たちは食事をしたり、ハガキを書いたり(列車からハガキを出せるサービスもある)、読書をしたり、もちろん窓の外を眺めたり……、とそれぞれ好きなように時間を過ごす。また途中の村にも立ち寄るので、民芸品などちょっとしたおみやげを買うこともできる。写真の絶景、すごい!一度行っ... [続きを読む]
受信: 2007年10月31日 (水曜日) 午後 12時36分








コメント
きょうあずきは暗号実在した。
投稿: BlogPetのあずき | 2007年10月31日 (水曜日) 午後 12時32分
出石のお蕎麦はどうでしたか~?「山下」も何とかいけましたでしょ~? そばぜんざいは無かったけど…そば団子は…まあまあでしたね~。
また、ゆっくり出石の街に行きましょうね~(*^~^*)/
投稿: nekoya | 2007年11月 8日 (木曜日) 午前 11時08分
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投稿: Charley | 2007年11月27日 (火曜日) 午後 04時48分
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投稿: Kenniy | 2007年11月28日 (水曜日) 午前 04時11分